Teatro Kabuki homenageia Star Wars

Será um espetáculo único, estrelado por nada menos do que o pop-star do Teatro Kabuki: Ichikawa Ebizô XI, um confesso fã da série Star Wars. Antecipando à estreia mundial do filme “Star Wars: A Ascensão de Skywalker”, que acontece no dia 19 de dezembro, o espetáculo será apresentado apenas uma vez, no dia 28 de novembro em Tokyo. Ebizô interpretará Kylo Ren, e narrará um condensado de Star Wars, passando por temas que são o eixo da série, como família, amor e perda, em estilo Kabuki. O espetáculo é intitulado: Star Wars Kabuki-Rennosuke Hikarigatana Sanbon (Star Wars Kabuki – Ren e os Três Sabres de Luz). 


A questão da paternidade está intimimante ligada à vida pessoal de Ichikawa Ebizô, que se notabilizou por se tornar um exemplar pai solteiro, após a esposa, a repórter Mao Kobayashi falecer aos 34 anos, vítima de câncer de mama. Ebizô comenta que este espetáculo irá agradar tanto os fãs de Kabuki como de Star Wars. 
Para concorrer a um par de ingressos, os interessados precisam seguir o Twitter da Star Wars Japan (@starwarsjapan) e retuitar a campanha. Serão sorteados 25 pares de ingressos para o dia. Todas as informações sobre o acesso ao espetáculo serão enviados somente para os sorteados. O prazo se encerra às 23h59min do dia 13 de novembro, horário do Japão. 
O local do espetáculo estava sendo mantido em segredo e seria revelado somente para os selecionados. No entanto, revelou-se que o teatro não será nenhum dos palcos normalmente utilizados para espetáculos de Kabuki, no caso o Kabuki-za e o Shinbashi Enbujo. Será no Meguro Persimmon Hall, um teatro com capacidade para 1.200 pessoas. Mas, se só 50 pessoas poderão ser selecionados, como será ocupado o teatro? Tudo indica que este espetáculo será um evento fechado, destinado aos patrocinadores da campanha de lançamento do filme, e promovido pela Walt Disney Japan. 

主演・市川海老蔵さん!《最後のスター・ウォーズ》公開記念・スター・ウォーズ歌舞伎 11/28開催決定!

この度、12月の公開が迫った「スター・ウォーズ』完結編の大ヒットを祈願し、芸能界屈指のスター・ウォーズファンとして知られる日本を代表する歌舞伎俳優、市川海老蔵さん主演による「スター・ウォーズ歌舞伎」の開催が決定致しました。
“スター・ウォーズ歌舞伎”とは、海老蔵さんご自身が監修・主演を務め、スター・ウォーズの世界観を映像演出と、日本の伝統芸能である歌舞伎とで融合させた1日限りのスペシャルパフォーマンス。映画シリーズの根幹をなすスカイウォーカー家の「家族の愛と喪失」をテーマに描かれます。
海老蔵さんが演じるのは、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』より登場し、祖父ダース・ベイダーの遺志を受け継ぎ、銀河の圧倒的支配者となった“カイロ・レン”。カイロ・レンは父親であるハン・ソロとの親子関係に葛藤し、上司であるスノークとの確執、そして唯一無二のジェダイマスターにして師でもあるルーク・スカイウォーカーとの関係に悩み、正義と悪の狭間で揺れ動く人物。このエピソード7,8のポイントとなる3シーンを3部構成で演じます。
大のSWファンとしても知られる海老蔵さんは、「スター・ウォーズ」と“同い年”である1977年生まれ。(SWのシリーズ第1作「エピソード4/新たなる希望」は全米で1977年に公開)また、父である市川團十郎さんと初めて映画館で観た作品がスター・ウォーズであったこと、さらに海老蔵さん自身も父親という立場であるなど、父から子へ世代を超えて受け継がれる「スター・ウォーズ」との深い縁を感じさせます。

Ebizo em “Kanjincho” uma das peças clássicas do Teatro Kabuki

【市川海老蔵さんコメント全文】
皆様、こんにちは。市川海老蔵です。この度、シリーズ完結編『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の公開を記念して、スター・ウォーズ歌舞伎を開催いたします。
スター・ウォーズ歌舞伎で描かれるのは、40年以上に渡るスカイウォーカー家の愛と喪失の物語です。スター・ウォーズが好きな方も、歌舞伎が好きな方も、お楽しみいただける舞台になってます。是非、お越しください。

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の公開を記念し、一夜限りの夢の演目「STAR WARS 歌舞伎 —煉之介光刃三本—」が決定!
主演は、市川海老蔵さん。このスペシャルな歌舞伎に、25組50名様をご招待!

応募は、スター・ウォーズ公式 Twitterアカウント(@starwarsjapan)をフォローし、キャンペーン用ツイートをリツイートしていただくだけ!
さらに…11/28当日、ライブ配信も決定!RTしていただいた方全員にリプライで配信開始をお知らせいたします。

応募期間

2019年11月5日(火)午後12時00分~2019年11月13日(水)午後11時59分

賞品「STAR WARS 歌舞伎 —煉之介光刃三本—」25組50名様をご招待

主演:市川海老蔵

【日時】11月28日(木) 夕刻
【場所】東京23区内某所

詳細は当選者のみにご連絡いたします。

  • ※登壇ゲストは予告なく変更となる場合がございます。
  • ※イベント開始後の入場は、いかなる理由がございましてもお断りいたします。
  • ※会場や時間など詳細は当選者様へ直接ご案内させていただきます。
  • ※本イベント内での写真撮影、動画撮影、録音行為はいかなる場合でも禁止いたします。
  • ※会場入場時に、持ち物検査をさせていただく場合がありますので、ご了承ください。
  • ※会場までの交通費及び個人的な飲食・宿泊費等は、当選者様ご自身のご負担となります。また、移動中及び会場内での事故等のトラブルについての責任は負いかねます。
  • ※その他、本イベントへのご参加にあたっては、主催者の指示及び会場のルールに従っていただきます。
  • ※本イベントの予定は、天候その他の理由により、急きょ変更となる場合がございますので、予めご了承ください。
  • ※当日はメディアによる取材が入る場合があり、お客様が映り込む可能性がございます。予めご了承ください。
  • ※試写会ではございませんので予めご了承下さい。

【招待状発送】公演の1週間前頃予定

0Shares